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Jul 23
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(via send)

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「学年で上位5%の頭のいい人と、美男、美女」そして「すごいたくさんの地方から追い出された人」たちが東京にいる
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Jul 22
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戸籍名の変更は法的に困難であるが、野口は別の集落に住んでいた清作という名前の人物に頼み込んで、自分の生家の近所にあった別の野口家へ養子に入ってもらい、第二の野口清作を意図的に作り出した上で、「同一集落に野口清作という名前の人間が二人居るのは紛らわしい」と主張するという手段により、戸籍名を改名することに成功した。
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将来的には、人間のメンタルモデルも仮想化されて、テストケースを走らせる度に仮想化された人間のメンタルモデルがspawnし、アプリを操作し、感想を報告した後、killされるだろう。1テストごとにメンタルモデルを殺すのが残酷か?という人工知能の倫理問題になる。優秀なメンタルモデルはOSSで提供されるか、高価に取引されるだろう。
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いま名簿売るんなら、新宿の集団昏倒騒ぎの明大サークルだよね。アレが「事件性なし」になっちゃうくらいの偉いパパを持つ坊っちゃんがいた気配濃厚だもん。
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母親がいなくなると、僕は、地球に帰る宇宙船を失った宇宙飛行士って、こんな気分なのかな、とふと思いました。地球に戻る気なんて、なかったはずなのにね。
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電車に乗ってるとさ、インディーズの車掌が途中から乗ってくることとかあるじゃん。
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>「ヒトラーを昼夜非難する者が、野蛮さでヒトラーを超えた」

ほんとに書いてあっててワロタwww
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90年代に出版されたイカ学者の
奥谷喬司の著書はタコの悪口だらけw

・タコのスミはただの煙幕だから駄目
・イカのスミは自分のダミーを作り天敵の目を欺き優秀 

・タコの吸盤はただの吸盤だから駄目
・イカの吸盤はカギ型になっていて優秀

・タコはジャンプ力ゼロだから駄目
・イカは3メートルはジャンプするから優秀

・タコで光るのは1種類だから駄目
・イカは何種類も光るのがいてその機構も複雑だから優秀

・タコは岩礁を這いまわって生活してるから馬鹿
・イカは大洋を泳いでるから優秀

どんだけタコが憎いんだと思ったら
近年はタコも研究していてタコ博士として有名だってw

Jul 18
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こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。
それは父と子だ。父はおびえる子をひしと抱きかかえている。

父「息子よ、なぜ顔を隠すのだ」
子「お父さんにはYAZAWAが見えないの。
  マイクを持って、素肌にジャケットを着ている・・・」
父「あれはたなびく霧だ・・・」
YAZAWA「夜中に馬で疾走?いいじゃない。いい感じじゃない。。」
子「お父さん、お父さん!きこえないの。YAZAWAがぼくになにかいうよ。」
父「落ち着きなさい、枯葉が風にざわめいているだけだよ。」
YAZAWA「何てゆうの?こう、若い人達の情熱?魂の叫びって感じ?
  疾走するソウルってゆうの?そういうのYAZAWA、嫌いじゃないんだよね。」
子「お父さん、お父さん!見えないの、あの暗いところにステージが!」
父「見えるよ。だが、あれは古いしだれ柳の幹だよ。」
YAZAWA「まぁ、君達にも走り続けるYAZAWAを応援してほしいわけよ。
  それじゃ、YAZAWAでした。ヨロシク!」
子「おとうさん、おとうさん!
  YAZAWAがぼくをつかまえる!YAZAWAがぼくをロックにしようとする!」

父親はぎょっとして、馬を全力で走らせた。あえぐ子供を両腕に抱え、
やっとの思いで館に着いた・・・
腕に抱えられた子はすでにサクセスしていた。

Jul 13
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sarasiru:

ぬこ

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ぬこ

(via umazura)

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acidinmyhead:

 
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tokomon:

School in the Crosshairs // 1981

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School in the Crosshairs // 1981

(via umazura)

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