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Sep 15
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design-is-fine:

Paula Scher, poster PUBLIC, 2012. USA. Via Cooper Hewitt

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(via yagik)

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asiamoth:

父親が森山塔先生で、しかも小五の時に読破したマンガ家って、すごい英才教育だなぁ……!

父と娘とのエピソードも温かくてイイネ!

【田中圭一のペンと箸-漫画家の好物-】第四話:山本直樹とトウモロコシの天ぷら - みんなのごはん

asiamoth:

父親が森山塔先生で、しかも小五の時に読破したマンガ家って、すごい英才教育だなぁ……!

父と娘とのエピソードも温かくてイイネ!

【田中圭一のペンと箸-漫画家の好物-】第四話:山本直樹とトウモロコシの天ぷら - みんなのごはん

(via otsune)

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(Source: lawebloca, via ewa4618)

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積極性や論理的思考力を入社時には求めるくせに、「今の仕事のやり方はロジカルじゃないですよ」と発言したら、煙たがるってフェアじゃないよね。そりゃ、会社辞めたくもなるさ。
— (via otsune)

(via mahata)

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Sep 14
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「先生、○○科で名医はいないでしょうか」という質問が来ました。


ホイ来た。それは当院でのFAQです。患者の住所を確認。
そしてその近隣には名医のA先生がおられます。


(きっといつものパターンだろうな)と思い、慎重に聞いていきます。


「あなたはS市にお住いでしたね」

「はい」

「もうすでに近隣の先生にはおかかりである、と考えてよろしいですね」

「はい」

「では、評判の良い、患者のとても多い先生にすでにおかかりになったのではないですか?」

「はい。A先生です」

「やっぱり、それでどうなりました?」

「実は一ヶ月ほど前にかかったのですが、処置して、これで治ると言われたんです」

「なるほど。しかし治らずに黙って別の医院に行きましたね?」

「そうなんです。またなってしまったので、今度はB病院に行きました。そうしたら、B病院では前の処置が悪いと言うんです」

「なるほど、でもB病院でも治ってないんでしょ?」

「そうなんです」

「私、A先生は名医だと思ってます。厳しすぎるっていう評判もありますけれどね。まず、見立てが良いです。診断が正しい。これは大切なことです。実はB病院でやっている定期的な研究会がありまして、私それに出るんですけれど、そこで毎回発表されている開業医ってA先生だけです。他の先生たちより圧倒的に珍しい症例が多いです。そしてとても頭が良いです。こういう研究会でどういう活動をしているのか、って実は医者の実力を一番知るいい機会。名医だと思う次の理由は患者が多い事です。あんなに厳しくてもやっぱり多いんです。どうしてか。治るからでしょ?あと、あなたにもそうだけれど、『治りますよ』って言ったんでしょ?つまり混んでいるのは次回も来なさいと強制しているからじゃないっていう証明です。混んでいる医院の中には予約を必ずとるところが多いですからね。でもそうじゃないことがあなたの言動からわかって、良かったです。ますます名医だと確信を持ちました。さて、B病院。診てくれた先生、ひよっこでしたよね?」

「ええ、まあ。若い先生で」

「B病院が損してるなあと思うのは、前の医療機関の批判を必ずする先生が多いってところです。自分が上手くいかない時の保険をかけちゃう」

「自信がないんでしょうか」

「だとすれば、損ですよね。きっと上の先生の言動を真似しているだけなんですけれど。そこがB病院の惜しいところです。でもあなたが紹介状を持っていかないのが悪いんですけれどね。今聞いたところではA先生の処置は正しいです。でもね、あなたは再発をするリスクを持ってる。これは再発してからわかります。再発してから情報を集めるのが効率が良いですからA先生のやり方は正解だと思うんです。だからあなたが失敗だったのは治らなかった時にA先生のところにもう一度行かなかったことです。名医ってのはまた来いとは言わないことが多いです。だって患者さん減らしたいんだもん。そこで淘汰されるわけ。あなた淘汰されちゃったんです。だからあなたの通院パターンでは誰も名医になることは出来ません。逆にいうとあなたは名医にはかかれないんです」

「えー」

「だってそうでしょ。最初から名医にかかっちゃってるんです。でも親切でもない、手取り足取りでもなかった、という理由で二度とかからなかったんです。名医はなんとなく患者さんを減らそうとする、という法則があることさえ知っていればねえ。惜しい。ちなみに名医はこんな無駄話はしない」

「じゃあもう一度かかるのが良いんですね」

「です。治らなかった時こそ名医の真価が発揮されます。そこから糖尿病とか膠原病とか別の病気が見つかることがある。良い患者さんというのは先生とのコミュニケーションがうまい。あなたもそうなれるようにしてください」



名医を探している人にある程度共通する特徴があります。

1)自分がかかっている医師の真価がわからず素通りしている。
2)なぜなら「後医は名医」の法則を信用しすぎており、あとに聞いた意見を優先するから。
3)コミュニケーションが上手いと思っているけれど、本当は下手で、前に引き返すことが出来ない。

常にベルトコンベアーに乗っているかのように、一方通行でドクターショッピングをする人に名医を見つけられるわけがありません。


ほとんどがこんな具合なので、まずはその人の経過を聞いてみます。すると途中ですでに答えを出してくださっている先生がおられ、しかしそこを無視して通りすぎてしまっている、という事がよくあります。そして通りすぎてしまう理由がコミュニケーション不足です。

ちょっとだけ考え方を変えると良い医療が受けられるのにもったいないことです。良くならないときにいかに上手く情報を医師に伝えられるか、です。メモを書いて持っていく。自分の病歴を詳しく話す。できる事はたくさんあると思います。
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(Source: tsutsujinomitsu, via orehmi)

Sep 13
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zenigata:

2chan.net [ExRare]

zenigata:

2chan.net [ExRare]

(via hetmek)

Sep 12
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http://twitter.com/hazuma/status/387723971098976256
東浩紀(2013)「おれは民主党や維新支持」
        ↓
https://twitter.com/hazuma/status/509862397595484160
東浩紀(2014)「ぼくはノンポリを貫いてきた」

ぼく「批評性があるなぁ~」

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cashipan:

【床屋】 都内には渋い床屋さんがけっこう残ってる。

cashipan:

【床屋】 都内には渋い床屋さんがけっこう残ってる。

(Source: cashipan, via reretlet)

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こういう事を思ってる奴はたぶん昔からいたと思う。それが可視化されてしまうインターネットの怖さを改めて感じる。とてもじゃないけど直視出来ない。
Sep 10
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fialux:

青白い炎を吐く小魚がかっこいいぞ | IDEA*IDEA

ちなみに光っているのは炎ではなくて貝虫の一種。この貝虫、魚に食べられるとピカっと光って捕食者の位置を他の敵に知らしめる、という嫌がらせをするそうです。それを小魚が嫌って吐き出すとこの炎になるのだとか・・・。

fialux:

青白い炎を吐く小魚がかっこいいぞ | IDEA*IDEA

ちなみに光っているのは炎ではなくて貝虫の一種。この貝虫、魚に食べられるとピカっと光って捕食者の位置を他の敵に知らしめる、という嫌がらせをするそうです。それを小魚が嫌って吐き出すとこの炎になるのだとか・・・。

(via umazura)

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「スマート電子白杖」は、視覚障害者が使用している本来の白杖機能に加えて、杖の上部に取り付けられた超音波センサーで正面と頭部前方の障害物を感知し、グリップとリストバンドの振動により障害物の情報を使用者に伝えます。